ミッド・センチュリー・インテリアの家でシンプルな生活をしています。

シンプル・リビング - Less is more

歯ブラシ



歯ブラシを選ぶ場合、機能が優れていることが重要なクリテリアなのはいうまでも無い。
しかし、いくら性能が優秀でもデザインや色が気に入らないのは却下。毎日2回使うものなので都度視覚的な心地よさを感じる必要があるのだ。

Braun tooth brush

これはつい最近まで愛用していたBraunのOral B パルソニック電動歯ブラシ。

超高速で動くブラシは歯の汚れ落しにも歯茎のマッサージにも良い。
Braunの電動歯ブラシはこれ以前にも使用していて具合が良かったこと、そして、細身のボディーが手に持ちやすいので選択したが、白いボディーにシルバーのアクセントという色味も非常に好みなので歯を磨く都度きもちが良くなる。

この歯ブラシは充電式で交換できない充電バッテリーがだいぶへたれてきたので後継者を購入した。

Omron tooth brush

Omronの Shu Shuというソニック・モデルで、前任者とくらべて値段は1/10くらいとお財布フレンドリー。性能は1/10ということはなくてたぶん半分くらい(?)。
良いところは、充電式ではなくて単三乾電池を使うところ。充電器という余計なものを持たないで済むところが良いし、電池切れの場合でも直ちにリプレースできるので利便性が良い。
白いボディーにグレーのロゴとスイッチとデザインも良い。乾電池式なので充電式に比べてブリストルの動きは弱々しいけれど、手動で歯磨きするよりは遥かに効果的なブラッシングができると思われる。

どちらの歯ブラシも、ボディーのデザインは良いのに、ブリストル(ブラシ部分)はブルーと白なので全体像はモノトーンが破壊されてしまい、使わないときは少し残念。ブラシも白とグレーで作ってくれればよいのに。


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トラコミュ モノトーンのインテリア

  1. 2014-11-20 11:20 |
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美的なゴミバコ



自宅ではゴミバコを置かないというスタイルの生活を貫いていた。
臨時にペーパーバッグをおいてゴミ捨てにしていたことはよくあったが、恒久的なゴミバコというのは存在しない家だったのだ。

ところが、このゴミバコをみつけて、これならあっても良いかなと思い今回導入してみた。

Trash can - white tubeler

ideacosのTUBELOR

ぬめーっとした白いプラスティックの感じも良いし、なにより優れているのは、ゴミ袋を見せないメカニズム。
このゴミバコは二重になっていて、まず内側のゴミバコに普通にスーパーの袋などをセットする。
その上から、カバーとなる外枠をかぶせる。すると袋のひらひらが見えなくなるので、かなり美的。
難点は外枠の開口部がかなり小さく作ってあるので、ゴミを捨てる入り口が狭くなること。でも、そんな不都合があっても美的さが勝り気に入っている。

あまり気に入ったので書斎の机用にもうひとつ購入。こちらは同じメーカーのBRICKというシリーズで角型。
黒いデスクにあわせてブラックを購入。こちらは開口部も大きめで使いやすい。

Trash can - black brick

TUBELOR BRICK

ゴミバコとしては高めの値段だけれど、生活観を出さないようにするのは費用も労力もかかるのだ。


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  1. 2014-11-19 11:19 |
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シックなモノトーン・トレイ




Monotone Tray remake

小さめのトレイを探していたのだが、あつらえたようにぴったりのサイズのものがあった。
それに、こんなにシックなモノトーン。

これは、実はリメイクしたもの。

実家で化石発掘作業をしているときに偶然みつけたトレイ。
わたしの探していたサイズにぴったりなのだけれど、バンブー柄がぜんぜん気に入らない。

Before
Monotone Tray before...


そうだ、と改善案を思いつく。

カッティング・シートのサンプルを取り寄せたのがあったので貼る。サンプルは一枚がA4くらい。幅はぴったりだけれど、一枚では長辺が少し足りない。そこで、真ん中はステンレス・グレイ、足りない部分には黒を貼った。まるでアクセントを意図的にデザインしたみたい。生まれて始めてのカッティングシート貼りだったが気泡はゼロ。色の組み合わせや分量もよくて初作品としては超上出来。シックなトレイ。

リメイク大成功。

ただし、用途はトースターを乗せるためなので、せっかくのモダン・シックな部分は見えなくなってしまうのであった。

Monotone Tray how it is being used

みえない部分でもバンブー柄のものを使うのは気が進まなかったので、非常に満足。

なお、トースターをトレイに乗せる理由は、パンくずが必ずトースターの底から落ちるのでそれをキャッチする為。トレイに乗せて使えば、トレイに落ちたパンくずを捨てるだけで、それ以外の場所にはパンくずは飛散しないので、トースター使用後の掃除が大幅に軽減されるから。

使用後のトースターは掃除したあとは冷蔵庫の上にトレイごと格納。


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トラコミュ モノトーンのインテリア
  1. 2014-11-18 11:18 |
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玄関とSIC(シューズイン・クローゼット)



玄関のドアを開けるといきなり壁。
左45度の方向に行かないと室内に入れないという設計。
その分、玄関自体の幅はあるのだけれど。

Entrance view when you get in

45度の方向に移動してようやく見えるのは長い廊下、そしてLDを通してバルコニー。
所謂「田の字配列」の設計。廊下に割く面積が部屋になっていたら良いのにと思うが、水周りを真ん中に持ってきて周囲に部屋を配するというマンションに良くある設計なのだそうだ。

Entrance view from Entrance to LD

玄関に上がってから玄関ドアを見た方向には2つのドア。
ひとつが玄関ドア、もうひとつがSIC。

Entrance doors

SICのドアを開けると正面に棚が7段。これは標準装備。

SIC

上から2段目にあるのはパイプバー。

靴は室内のクローゼットにしまう習慣なので、玄関に靴を置く場所は不要だが、代わりにコートクローゼットが欲しいと思い、オプションでパイプバーをつけてもらった。棚板を外すことでコートがかけられる仕組み。ところが、実際に使ってみると、玄関に棚があるのはとても便利で、いまのところ棚板をはずしてコート・クローゼットとしての使い方はしていない。

突き当りの棚には、靴、傘、来客用のスリッパ、それに靴のお手入れキット、そしてハンコなどを格納。
床にはスケート、旅行かばん(写真には写っていない)、それにアイロン台を収納。

ハンコをSICの棚に置いたのは非常に便利。配達が来たときに、受け取る場所である玄関にハンコを置くのは、導線的にも最適。

奥行きのあるクローゼットで、棚の手前に十分な広さがあるので、脚立を格納。
左側の壁はスペースがあるのでフックをつけてコート一着くらいを掛けられるようにするつもり。


向かって左、最上段の棚の上、天井近くには配電盤。

SIC 配電盤

向かって右の天井近くにハブ。

SIC Hub


家のサイズのわりに広いSICは、大きなものをしまえるクローゼットが他に無いので、何かと重宝しそう。



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  1. 2014-11-17 11:17 |
  2. Interior - 玄関
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センターテーブル



ようやくセンターテーブルがやってきた。

なかなか気に入ったものがなくて、もうセンターテーブルはなくても良いと思っていたし、むしろ、無いほうが広びろして良いと思っていたところに、このテーブルに出会ったのであった。

Coffee Table 700

写真では白かスティール脚のテーブルのように見えるけれど、実際にはすべて透明で一枚の板の両側を曲げたようなデザイン。

材質はガラスではなくてアクリル。
ケアフリーなのでガラスのテーブルが好みなのだけれど、好みのデザインと程よいサイズのものが見つからず、もうセンターテーブル無くてよいな、と思っていた。ところが、このアクリル材質のテーブルは小ぶりなサイズ(38.5cm×70cm)とデザインが気に入り購入。熱いものを置けないなどのデリケートさはあるが、美しさはガラスより上。ガラスは切り口(?)が緑っぽくなることが多いが、アクリルは果てしなく透明。

ちょっと小さすぎた感も否めないけれど、小さなリビングに置くのだから小さ目の家具、それで良いのだ。

何とか使いたかったペルシャ絨毯をカウチの前に敷いて上にテーブルを置いてみた。この絨毯、サイズ的にはぴったりだけれど色味がどうしても好みじゃない。そのうちライトグレーとかの別のラグを買いそうな予感が・・・


家具:
WAAZWIZ(ワーズウィズ) Plain low table - L(コーヒーテーブル)


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  1. 2014-11-16 11:16 |
  2. Interior - リビング
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浴室改良(2) スキージー



残念ポイント満載の浴室、今回の改良は鏡。

浴室に鏡など不要なのに、標準装備でついてきてしまったので、きれいを保つためにスクイージーを導入。
入浴の最後に鏡についた水滴の水切りをすることにした。

でも、一般的なフツーのスクイージーは生活観があるため浴室に置きたくなかったので、シンプルモダンなものを検索。

選択したのは(株)テラモトの「tidy」ブランドの「スキージー」。
選んだ理由は、コンパクトでシンプルなデザイン。

パッケージから既にスタイリッシュ。

Squeezee package

取り出してみると、ホワイトを購入したのだし、パッケージにもホワイトと記載されているが、グレーがかっている。

Squeezee

別に純白の浴室でもないのでグレーがかっていても問題ない。

一般的なスクイージーと異なりハンドル(取っ手)がついていないシンプルさ。
フック穴があり、タオルハンガーなどに引っ掛けておくことができる。

使用感については、今までスクィージーを使ったことがないので比較できないが、普通に水切りができる。


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  1. 2014-11-15 11:15 |
  2. Interior - 浴室
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浴室改良(1) 浴槽の快適度を上げる



好みにあわず残念ポイント満載の浴室、すこしずつ改善していく。
まずは、浴槽の排水口の改良を実施。

改造の目的:
何故かバスタブの真ん中に排水口があり、入浴(シャワー)の都度、排水栓を踏んでしまい足の裏は痛いし栓は閉まるしと非常に不便な思いをしていたのを改善。

Before
Bathtub Before


作業:
ワンプッシュ型排水なので改造はやりにくいし限界もある。まず、ワンプッシュボタンを押して排水栓が上がっている段階で排水栓を引き抜く・・・予定だったが、しっかりくっついていて引き抜けない。そこで、排水口全体を覆うスタイルのストレーナーを被せる。「レック LEC FE-077FEヘア-ストッパ-(ミニ)」を使用。
ほんとうはストレーナーは排水口の内側に取り付けたかったが、排水口内はワンプッシュ式の器具が邪魔なので、上に被せる方式で妥協。

After
Bathtub Afrter


結果:
ストレーナーはやわらかいゴム製なのだけれど、全体を覆っていることから踏んでも栓が閉まることがなく具合がよい。色味もバスタブにぴったり。
これで、ふだんは「開」にしてある排水栓が、シャワーの際の立ち位置に該当するバスタブの真ん中にあっても、踏んでも、痛くないし、栓が閉まってしまいタブに水が溜まることもない。

これで、安心してシャワーを浴びることが出来るようになった。ブラボー!



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  1. 2014-11-14 11:14 |
  2. Interior - 浴室
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キッチン(5) 白黒のマット



床が気に入って決めたマンションなのでマットやラグはできるだけ敷きたくないのが基本。

でも、キッチンはやはり液体などをこぼす可能性がある場所なのでマットを敷くことにした。

After
Kitchen Floor Mat - Checker


ラグ材質ではなくて発泡ビニル床シート PF材質なので液体などをこぼしてもふき取るだけ。
白黒模様はキッチンのカラースキームが少しだけ好みに近づいた感じ。

Before
Kitchen Floor Before

これがビフォア画像。床材は大理石。ひんやりした足ざわりが大好きなのだけれど、非常にデリケートな材質で、液体ほかによりシミになりやすいとのことで、マットで保護することにしたもの。

このマットの市松模様、どこかで見覚えがあるなあと思ったら・・・

    ↓    ↓    ↓

BKE Apartment

何年も前に住んでいたアパートのダイニングの床。
このときも床が気に入って決めたのであった。

モノトーン好きは年季が入っているのであった。


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  1. 2014-11-13 11:13 |
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パウダールーム プチ改善



現在のパウダールーム。
ミラーの下のライトを点灯するとグリーンが映える。

Powder Room Petit Rearrangement

実は、パウダールームは壁面とカウンタートップとモザイクタイルがバトルしていて好みに合わず、リフォーム対象として改善プロジェクトのリストのひとつとなっている。

ところが、ハンドソープや歯磨き、手指消毒アルコールスプレーなどを配置していくうちにモザイクタイルとカウンタートップのミスマッチがあまり気にならなくなってきた。そこで、もっとアレコレをおいてみた。ミニ・グリーン、マウスウォッシュ、など。モザイクタイルとカウンタートップの境界線があまり見えないとミスマッチがカモフラージュされるという効果があり、本格的な改造までの経過措置としては悪くない。


Before

Powder Room

After

Powdeer Room After (temp)

但し、洗面所にいろいろなものを並べるのは基本的には好みではないので、これはあくまでもカウンタートップを白かライトグレーに変更するまでの間の措置のつもり。


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  1. 2014-11-12 11:12 |
  2. Interior - パウダールーム
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とりあえずの悪魔



とりあえず何かをどこかにしまって、後でみつからなくなり困ったことは誰にでもある経験だと思う。

これは、実は「とりあえずの悪魔」の仕業なのだ。

例えば、コーヒーを飲んでいるときに、玄関のベルがなった。待っていたアマゾンからの配達にちがいない。手に持っていたマグカップを「とりあえず」置いて、代わりにハンコを持ち玄関に行き荷物を受け取る。さて、コーヒーを、と思ったら、カップが見当たらない。

または、外出先から帰宅。まずは着替えして、というところで家に居た人に手を貸してと呼ばれた。用を済ませて着替えの続きをして、鞄から書類をだそうとしたら鞄が見当たらない。これは、とりあえず、いつもの鞄の場所じゃないところに置かせようと悪魔がささやいたからだ。正しい定位置にちゃんと置くのと、とりあえず、そこらへんに置くのとでは、時間的に数秒しか違わないと思う。だから、どんなに急いでいても、モノはちゃんとした場所に戻すようにしている。

他にも「とりあえず」を避けるべきシーンはある。インテリアのレイアウトをしているときに、新たな品を「とりあえず」置いた場所というのは、えてして、その位置が定着してしまう。いったん定着すると、その位置に慣れてしまいそれなりに便利なので、そのままになってしまう。我が家にも、とりあえずの悪魔に囁かれてそのままになってしまったものが幾多もある。変な場所に置かれているサイドテーブルとか。

家具や機器の設置の際に使ったものが思わぬところに放置されたままになっているという事もある。第三者的な眼でみたら「どうしてこんな物がここに?」となるのだろう。キッチン・カウンターの上の水準器とか。

Level on a Kitchen Counter

消耗品や便利グッズなどを買ってきた時も、とりあえずの悪魔が囁く。
「とりあえず、そこの抽斗にいれておいたら」
物を出しっぱなしにすることは好まないので、モノ類を収納する意欲はあるのだが、引き出しのアサイメントがまだ途中なので、この悪魔のささやきにはつい乗せられてしまう。
こうして、現在の我が家には「とりあえずの抽斗」が2個も出来てしまった。

そういうわけで、「とりあえずの悪魔」の甘言に乗らないように毅然として新居のレイアウト・プランを進捗させていきたのだ。


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トラコミュ シンプルライフ

  1. 2014-11-11 11:11 |
  2. Philosophy
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